▽ご確認ください▽

特定商取引法に基づく表記

ご利用ガイド

よくある質問

送料について

※ショッピングカートの表示では、¥0となり自動計算されない仕様ですが、受注後【ご注文承りメール】にて、合計金額をお知らせいたします。

 

●お届け先1件につき都道府県別の送料がかかります。(詳細はこちら

●複数個口の場合、その個数分の送料が発生します。受注後当店からその旨をご連絡させていただきます。

 ※複数個口になる条件は、ご注文内容によって異なります。

 (例)魚種が10種類以上、中型魚以上の大口、荷物重量25㎏以上 など

 

商品到着までの日数、配送日時指定

●5営業日以内に出荷、宮城県からの発送となります。

 (翌日お届け地域)東北、関東、信越、中部、北陸、関西、北海道函館市付近の一部地域

 (翌々日お届け地域)中国、四国、九州、沖縄、北海道

 ※離島についてはお問い合わせください。

●17:59までのご注文は、当日受注扱い、

 18:00以降は翌営業日受注扱いとなります。(月曜定休)

●当日受注扱いのご注文は、翌日が最短出荷日となります。お届けは出荷日+1日後または+2日後となります。

●(銀行振込)お振込確認後、翌営業日以降に発送いたします。

●(配送日時指定)ご注文日含め3営業日後から可能です(翌々日地域では4営業日後から)。ご注文時、通信欄にご入力ください。

●時間帯指定は以下4区分からご選択ください。

 午前中|14-16時|16-18時|18-20時

●配送手配の都合上、日時指定(特にお時間指定)を承れない場合がございます。

包装・梱包について

●外装箱は省資源の観点から、状態の良いリユースダンボールや発泡スチロール箱を利用しております。

●(生体パッキング)過大包装とならないよう、おまとめできる魚種については同一の袋でお届けする場合がございます。

●別々の水槽で飼育するなど、個別梱包のご希望はご注文時にお知らせください。種類ごとなど、できる限り対応させていただきます。

保証について

●商品は到着後、速やかに外装箱を開封し、袋を開封せずに生体の状態、数量の確認をお願いいたします。

※以下の場合は受付できません

・袋を開封した場合

・お客様の取り扱いによって生じた不良の場合(傷をつけた、水槽に導入した後等)

・お客様都合の受取日時変更、再配達の場合

・販売ページに在庫限り、現品と記載された商品

●保証内容についてはこちらをご確認ください。

取扱商品に関するご注意

●商品写真は代表的なサイズや色、体型などの見本となっており、実際お送りする商品とは異なる場合がございます。ご案内の規格内でお届けいたします。

●1点もの、現品限りなど現物として販売する際は、商品に明記いたします。

●生体サイズの表記は以下の通りとなっております。

・頭頂部~尾びれ外縁(貝類は殻長・殻高の最長)のおよその大きさをサイズとしています。

・”○~◇cm”とは、その間の大きさをワンサイズとしており、在庫内で当該サイズの生体をお送りしております。

(複数個ご購入いただいた場合、必ずしも○cmと◇cmが入るわけではございません。)

・”△cm前後”とは、在庫生体を平均すると△cmの生体で、前後約1cm程度の規格です。

・自然産物のため細かなサイズで生体をお送りすることはできませんのでご了承ください。

●雌雄について、期間により判別可能なものは雌雄販売をしております。生体の色や外形、外見など特徴的に判別することができないものもございます。商品ページにご案内がない限り、雌雄指定ではお送りすることはできませんのでご了承ください。



(淡水魚・汽水魚)ヒナハゼ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)1~2cm± ※規格内で対応させていただきます。

(雌雄)不問

(数量)1匹

商品説明

京湾から九州の太平洋沿岸、琉球列島などに分布し、主な生息域は河口域で、河川の下流域から沿岸域まで出現します。流れの少ない砂礫や水生植物のしげみ、牡蠣殻の隙間など物陰にひそんでいます。

癒し系ハゼとして知られ、全長3cmと小型種である点も人気の理由です。淡褐色のからだに、縁どられた鱗から網目模様に見え、体の割には体高があるのでぷっくりとして可愛らしいです。成長した個体では、各ヒレが大きくなり、特に第一背びれがのびます。

汽水飼育、淡水飼育ができる種類です。当店では淡水管理しております。

活ブラインシュリンプや冷凍赤虫などを食べています。

学名、分類
Redigobius bikolanus/スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ヒナハゼ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・活ブラインシュリンプ

・冷凍赤虫 など

混泳 

(同種)○小競り合いをおこす場合がありますが、特に問題ありません。

(他種)×成魚でもサイズが小さいため他種との混泳には向きません。小さなエビなどは食べられてしまうことがあります。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

流れのゆる谷中場所を好みますので、水流が強くならないよう注意が必要です。

レイアウトには石組みや牡蠣殻などを利用するのも良いです。

粒の細かい沈下性人工飼料にも餌付けすることができるようですので、時間をかけて慣らし与えてみるのもよいでしょう。

 

商品名:(淡水魚・汽水魚)ヒナハゼ(1匹)

¥580

  • 1~4営業日内出荷/月曜日、休業日除く/お届けは出荷後1~3日後

(淡水魚)ヨシノボリ(種類混合)(3匹)

商品情報

(生体サイズ)3~4cm±

(雌雄)不問

(数量)3匹

※種類を指定しない混合となります

※おもに、通称クロダハゼ類(トウヨシノボリと呼ばれていてたものを含む)、シマヨシノボリ、オオヨシノボリなどとなりますが、どの種類が入るか、また何種類入るか指定不可、判別不可の商品となります。

商品説明

ヨシノボリは淡水で見かけるハゼの仲間でポピュラーな一種です。河川の中流域から渓流域、池沼にも生息しています。種、亜種は多岐にわたり、生息域、環境、名称も様々です。ヨシノボリ属の仲間は概ね気性が荒く、同種間での小競り合いもしばしば見かけられます。レイアウトには石組みや隠れ家を十分用意するなど、工夫が必要です。自然界では幼生が寄生する淡水二枚貝もあり、重要な役割を担うことも。基本食性は肉食ですが、人工飼料にも餌付けできます。

※ヨシノボリ属は現状名称が未確定のもの、北日本個体の研究が進んでいないことなど、同定に必要な情報が様々、見解が統一されていません。当店では日本産魚類検索第3版等をもとに入手可能な種類を予め検討し、ヨシノボリ(種類混合)としております。

学名、分類
Rhinogobius kurodai、 Rhinogobius nagoyae、Rhinogobius fluviatilis など/スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ヨシノボリ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・エビ

・小魚

・冷凍赤虫 など

※おとひめEP1も可

※クリル、人工飼料等での餌付けもできるようです

混泳 

(同種)△ しばしば小競り合いをおこすことがありますが、数匹であれば隠れ家を十分に用意すれば混泳できます。

(他種)× ヒレや鱗などを攻撃されることがあり、また口に入るサイズの小魚などは食べられてしまいます。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

 

商品名:(淡水魚)ヨシノボリ(種類混合)(3匹)【生体】

¥500

  • 次回入荷未定です

(淡水魚)シマヨシノボリ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)3~6cm±

(雌雄)不問

(数量)1匹

商品説明

本州から九州のほぼ日本全域に分布し、河川中流域の平瀬に生息しています。両側回遊性で、孵化した稚魚は河川を下り、海でおよそ2~3か月生活します。その後再び河川に遡上してきます。胸鰭軟条数は18以上、頬に明瞭なミミズ状線か目から放射状にのびる線があるのが特徴です。胸鰭軟条部には2本の三日月状班、鰓蓋上部には明瞭な黒色縦帯があります。標準体長は5cm。気性が荒く、同種間での小競り合いもしばしば見かけられます。レイアウトには石組みや隠れ家を十分用意するなど、工夫が必要です。基本食性は肉食ですが、人工飼料にも餌付けできます。

学名、分類
Rhinogobius nagoyae/スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ヨシノボリ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・エビ

・小魚

・冷凍赤虫 など

※おとひめEP1も可

※クリル、人工飼料等での餌付けもできるようです

混泳 

(同種)△ しばしば小競り合いをおこすことがありますが、数匹であれば隠れ家を十分に用意すれば混泳できます。

(他種)× ヒレや鱗などを攻撃されることがあり、また口に入るサイズの小魚などは食べられてしまいます。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

 

商品名:(淡水魚)シマヨシノボリ(1匹)

¥400

  • 1~4営業日内出荷/月曜日、休業日除く/お届けは出荷後1~3日後

(淡水魚)ルリヨシノボリ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)5~6cm±

(雌雄)不問

(数量)1匹

商品説明

本州の日本海側、房総半島南部から九州南部の太平洋側、九州西部、本州・四国の瀬戸内側などに分布し、河川の中流域~渓流域に生息しています。両側回遊性で孵化した稚魚は海に下り、夏頃川へ遡上してきます。頬に瑠璃色(輝青色)班があり、尾鰭軟条には暗色、点列はありません。尾の付け根部分の鱗外縁が丸いことも特徴です。標準体長8~9cmと大きくなります。気性が荒く、同種間での小競り合いもしばしば見かけられます。レイアウトには石組みや隠れ家を十分用意するなど、工夫が必要です。基本食性は肉食で、冷凍赤虫やヌマエビなども食べます。

学名、分類
Rhinogobius mizunoi /スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ヨシノボリ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・エビ

・小魚

・冷凍赤虫 など

※クリル、人工飼料等での餌付けもできるようです

混泳 

(同種)△ しばしば小競り合いをおこすことがありますが、数匹であれば隠れ家を十分に用意すれば混泳できます。

(他種)× ヒレや鱗などを攻撃されることがあり、また口に入るサイズの小魚などは食べられてしまいます。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

 

商品名:(淡水魚)ルリヨシノボリ(1匹)

¥680

  • 次回入荷未定です

(淡水魚)オオヨシノボリ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)9cm±

(雌雄)不問

(数量)1匹

商品説明

青森県~九州南部の日本海・東シナ海側、本州・四国の瀬戸内海側、宮城県~九州南部の太平洋側に分布、河川の中流域~渓流域の早瀬(流れの速い場所)に生息しています。両側回遊性で、孵化した稚魚は河川を下り、海で生活した後、再び河川に遡上してきます。頬に明瞭なミミズ状線・輝青色班や目から放射状にのびる線はありません。尾鰭基底には太い明瞭な暗色応対があるのが特徴です。標準体長は9cmほどと大きく、。気性が荒く、同種間での小競り合いもしばしば見かけられます。レイアウトには石組みや隠れ家を十分用意するなど、工夫が必要です。基本食性は肉食です。

学名、分類
Rhinogobius fluviatilis/スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ヨシノボリ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・エビ

・小魚

・冷凍赤虫 など

※クリル、人工飼料等での餌付けもできるようです

混泳 

(同種)△ 小競り合いをおこすことがあります。

(他種)× ヒレや鱗などを攻撃されることがあり、また口に入るサイズの小魚などは食べられてしまいます。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

 

商品名:(淡水魚)オオヨシノボリ(1匹)

¥980

  • 次回入荷未定です

(淡水魚)ドンコ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)※規格内で対応させていただきます。

・3cm±

・5cm±

・6~9cm±

・10~15cm±

(雌雄)不問

(数量)1匹

商品説明

富山県・岐阜県・愛知県以西の本州、四国、九州、新潟県などの河川の中流域から渓流域下部に生息しています。国外では韓国・中国などに生息しています。体型は頭部が大きく、尾部に向かって細くなり、大きいものでは15cmにもなります。産卵期は4~7月、石などの裏や隙間に卵を産み付け、雄が 口やヒレで水流を送りながらふ化するまで保護します。ハゼの仲間は汽水もしくは海水中で仔魚期を過ごし、その後再び河川を遡上しますが、ドンコは親とほぼ同じ形で孵化し一生を淡水で過ごします。成長過程では水槽内に多数入れておくと共食いしてしまうこともありますので単独飼育向きです。夜行性で、日中は石組みの間などに隠れ、夜になると活動しています。小さなうちは赤ムシなどを主に食べますが、大きくなると小魚やえびなどを好んで食べます。

学名、分類
Odontobutis obscura/スズキ目ハゼ亜目ドンコ科ドンコ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・エビ

・小魚

※クリル等での餌付けもできるようです

混泳 

※単独飼育推奨

(同種)×共食いしてしまう恐れがあります。

(他種)×食性が生き餌を好む肉食ですので混泳できません。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

性質上単独飼育向きですが、複数飼育する場合は十分な隠れ家を準備することが必要です。(本種は水槽内産卵の成功例もあります。)

上手くいけばクリル等での餌付けもできるようですが、当店では生き餌のみを与えています。

 

商品名:(淡水魚)ドンコ(1匹)

¥420

  • 次回入荷未定です

(淡水魚)ジュズカケハゼ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)3~6cm±

(雌雄)不問

(数量)1匹

※従来「ジュズカケハゼ」と呼ばれてきたものは、2010年頃4種に分けられました。当店の個体はジュズカケハゼ広域分布種に当たります。

商品説明

(ジュズカケハゼ広域分布種:本種はジュズカケハゼ種群の中でも最も広く分布しています。)

平野部の湖沼、その周辺の水路やため池、河川の下・中流域、河川敷の湧水池など流れが緩やかで抽水植物の茂った泥底に生息しています。北海道日高地方~渡島半島、青森県~兵庫県の日本海側、青森県~神奈川県の太平洋側などに分布しています。上顎後端が眼の中央下かそれより前方にあり、メスは第一背鰭後半に明瞭な黒色班があります。メスには婚姻色が現れ、黒くなった全身に黄色の横縞と褐色の楕円模様が現れます。赤虫をよく食べます、また、ひかりクレストキャット等の沈下性ペレットにも餌付けすることができます。

学名、分類
Gymnogobius sp./スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ウキゴリ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・冷凍赤虫

・小エビ

・ひかりクレストミニキャット

混泳 

(同種)○ 数匹であれば隠れ家を十分に用意すれば混泳できます。

(他種)× ヒレや鱗などを攻撃されることがあり、また口に入るサイズの小魚などは食べられてしまいます。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

 

商品名:(淡水魚)ジュズカケハゼ(1匹)

¥400

  • 次回入荷未定です

(淡水魚)ウキゴリ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)8~10cm±

(雌雄)不問

(数量)1匹

商品説明

ほぼ日本全土に分布していますが、ほかにもウキゴリ属の似ている種類(スミウキゴリやシマウキゴリ等)も国内に生息しています。それらとの見分けは、胸鰭基底、第1背鰭後部、尾鰭基底などに違いがあることです。ウキゴリは、胸鰭基底上部に白点がなく、第1背鰭後部は白黒斑点があり、尾鰭基底の後端の模様は二叉(●というような感じ)していません。機敏な動き以外に、水中ではホバリングしているかのように中層を漂っていることがあり、ほかのハゼ類にはない魅力の一つです。基本的に雑食で、自然界では主にエビ類や小魚などを食べていますが、冷凍赤ムシも食べます。

学名、分類
Gymnogobius urotaenia/スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ウキゴリ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・小エビ

・小魚

混泳 

(同種)○ 数匹であれば隠れ家を充分に用意すれば混泳できます。

(他種)× ヒレや鱗などを攻撃されることがあり、また口に入るサイズの小魚などは食べられてしまいます。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

冷凍赤虫での餌付けもできますが、当店では生き餌のみを与えています。

 

商品名:(淡水魚)ウキゴリ(1匹)

¥980

  • 1~4営業日内出荷/月曜日、休業日除く/お届けは出荷後1~3日後

(淡水魚)スミウキゴリ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)4~9cm±

(雌雄)不問

(数量)1匹

※以前ウキゴリ汽水型と呼ばれていたことがあります

※淡水飼育で問題ありません

商品説明

北海道から九州の河川下流域から河口域、汽水域の流れの緩やかな場所に生息していますが、生息場所の特徴として、必ずしもそれにあてはまるわけでもなく、流れの緩やかな水域に分布しています。日本にはウキゴリ属は4種おり、生息地域、胸鰭基底、第1背鰭後部、(個体差があるが尾鰭基底)の違いから判別可能です。スミウキゴリは、胸鰭基底に模様は無い、第1背鰭後部に黒色班が無い、個体差はあるものの尾鰭基底の黒色班は楔形をしています。自然界では、小魚やエビ類、ヨコエビ、小型の水生昆虫を食べています。

学名、分類
Gymnogobius petschiliensis /スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ウキゴリ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・小エビ

・小魚

混泳 

(同種)○ 数匹であれば隠れ家を十分に用意すれば混泳できます。

(他種)× ヒレや鱗などを攻撃されることがあり、また口に入るサイズの小魚などは食べられてしまいます。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

生息地のように水流が緩やかな個所ができるようエアレーションやレイアウトを調整するとよいでしょう。

冷凍赤虫での餌付けもできます。

 

商品名:(淡水魚)スミウキゴリ(1匹)

¥980

  • 1~4営業日内出荷/月曜日、休業日除く/お届けは出荷後1~3日後

(淡水魚)シマウキゴリ(1匹)

商品情報

(生体サイズ)4~9cm±

(雌雄)不問

(数量)1匹

※以前ウキゴリ中流型と呼ばれていたことがあります

商品説明

北海道から九州の河川の中流域から下流域の比較的流れのある場所に生息していますが、生息場所の特徴として、必ずしもそれにあてはまるわけでもなく、流れのある水域に分布しています。日本にはウキゴリ属は4種おり、生息地域、胸鰭基底、第1背鰭後部、(個体差があるが尾鰭基底)の違いから判別可能です。シマウキゴリは、胸鰭基底に白色点が点在し、第1背鰭後部に黒色班が有る、個体差はあるものの尾鰭基底の黒色班は二又分岐しています。本種はウキゴリやスミウキゴリに比べると頭部が平たく、上から見ると吻の尖りもほぼありません。自然界では、小魚やエビ類、ヨコエビ、小型の水生昆虫を食べています。

学名、分類
Gymnogobius opperiens  /スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ウキゴリ属
当店飼育飼料例 ※一例です。  ■飼料・エサ

・小エビ

・小魚

混泳 

(同種)○ 数匹であれば隠れ家を十分に用意すれば混泳できます。

(他種)× ヒレや鱗などを攻撃されることがあり、また口に入るサイズの小魚などは食べられてしまいます。

飼育ポイント

水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。

レイアウトには石組みを利用すると良いです。

冷凍赤虫での餌付けもできます。

 

商品名:(淡水魚)シマウキゴリ(1匹)

¥980

  • 1~4営業日内出荷/月曜日、休業日除く/お届けは出荷後1~3日後